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いつ死んでもいいように自分のプロフィールを〜職業&職歴編〜

■業界用ペンネーム サデスパー堀野 ■職業&職歴 10年前にゲーム攻略本とかの某編集プロダクションに務める。 今は亡き『じゅげむ』でゲームリリース情報とか特集の編集&ライティングをチョコチョコやって、 そのあと、双葉社でゲーム攻略本とかの編集をこなす。 しかしエニックス社のミニブックシリーズで死にそうな激務を経験し、 だんだん疲れてきて遅刻がちになり、会社を辞めることに。 その後、会社に内緒でいろいろやっていたオタク関係のライター稼業をメインに フリーの編集&ライターとしてなんとか生きています。 <覚えている限りの俺仕事・編集編> 『じゅげむ』(リクルート、メディアファクトリー) →ゲームリリース情報のコーナーと新作情報のコーナーを中心に担当。 『ポケットピカチュウ おともだちブック』(双葉社) 『モンスターファーム最強秘伝書』(双葉社) →初めて担当した攻略本がコレ。 『スーパーヒーロー作戦 特捜ファイル』(双葉社) 『モンスターファーム2 最強CDデータブック1000』(1)(2)(エニックス) 『SDガンダム Gジェネレーションゼロ MS進化論』(双葉社) 『カスタムロボ 必勝攻略本』(双葉社) <覚えている限りの俺仕事・ライティング編> 『ナムコ ナンジャタウン オフィシャルガイドブック』(メディアファクトリー) →対談とかのページを担当。 『キャラクター魂』(辰己出版) →VOL.3「ライダー特集」のXライダーとか悪役怪人の原稿や、VOL.4「荒木伸吾特集」のトニー・ハーケンの原稿を担当。 『ゲッターロボ大全』『ゲッターロボ大全G』(双葉社)→ メカザウルス、百鬼族、メタルビーストとかの解説原稿を担当。 『ガンダム・エイジ』(洋泉社) →ガンダム全話のキャスト調べを担当。今見ると、少し間違いを発見した。申し訳ないです。 『仮面ライダー大全』(双葉社) →ショッカー怪人の解説原稿、声優調べ、鳴き声調べを担当。 『AICコミックLOVE』vol.5(A.I.C) →「直撃AICクリエイターズ」で林宏樹監督にインタビュー。 『CanDo!ぴあ』(ぴあ) →6/20〜9/12発売号で、連載特集の携帯サイトページの一部を担当。 『GJQ』vol.1(双葉社) →ゲームレビューのコーナーで『アジト3』を担当。 『iモードサーチ』vol.2(双葉社) →「iレンジャーってなんだ?」を担当。 『iモードサーチ』vol.3(双葉社) →「D209i」と「P209i」のお遊びページを担当。 『iモードサーチ』vol.4(双葉社) →タグメールとか待受画像とかのページを担当。 『iモードサーチ』vol.6(双葉社) →メール完ペキテク特集の、タグメールを担当。 『iモードサーチ』vol.7(双葉社) →ケータイポストペットパークとホットラインを担当。 『iモードサーチ』vol.8(双葉社) →サイトラインナップのゲーム&占いコーナーと、ヘタレアプリを担当。 『DVDエンターテイメント アニメ・CGムービー最前線!』(宝島社) →アニメ・特撮の系譜ページを担当。 『ピー・プロ70'sヒーロー列伝(2) 快傑・風雲ライオン丸』 →快傑・風雲ライオン丸の敵怪人の解説を担当。 『キャラクターQ』(辰己出版) →雑誌名がうろ覚えだが、ハカイダー原稿を書いた。 『1990年代大百科』(宝島社) →原稿担当ページは巻頭カラー「ガジェット&トイ」、センターカラー「ビックリマンシール」、 「スケバン刑事」、「ジャパニメーション」、「くりぃむレモン」、「SDガンダム」、 「ビックリマン」、「セーラームーン」、「コロコロコミック」、「食玩」。 『仮面ライダーV3大全』(双葉社) →デストロン怪人の解説原稿、声優調べ、鳴き声調べを担当。 『宣弘社大全』(双葉社) →シルバー仮面&アイアンキング&レッドバロンの敵の解説原稿を担当。 『Z.O.E. 公式完全ガイドブック』(双葉社) →「ゲーム攻略本のライター」として任されたのはコレが初めて。 『ニンテンドーキッズ』(双葉社) →10月号、12月号〜の「スナップキッズ」のリリース情報ページを担当。 『シェンムー2 完全攻略真書』(双葉社) →「折込み全体MAP」「主要人物紹介」「香港ウォーカー」「アイテム王」 「ストリート写真」「裏シェンムー」「鈴木裕インタビュー」を担当。 『メタルギアソリッド2 サンズ・オブ・リバティ 公式ガイドブック』(双葉社) →ゲームと同時発売で出た方の本。最後の「メタルギア関連事件史」を担当。 『メタルギアソリッド2 サンズ・オブ・リバティ 公式ガイドブック〜エキスパート・ファイル〜』(双葉社) →キャラ紹介、基本操作編、難易度別攻略のEXTREME編、オタコンの格言ページ、 面白プレイ150選、ポスターコレクション、メタルギア関連用語集を担当。 『ニンテンドーキッズ』(双葉社) →いつの号だか忘れたが、「モンスターファームアドバンス」の攻略を担当。 『バイオハザード 完全攻略ガイド』(双葉社) →ゲームキューブ版ね。キャラ紹、基本操作、モンスター、アイテムリスト、クリア特典などを担当。 『Yahoo Internet Guide』(5月29日売号・ソフトバンクパブリッシング) →「Best Web Guide」というコーナーでガシャポンを取り扱ったページを担当。 『キカイダー・キカイダー01大全』(双葉社) →キカイダー&キカイダー01の敵の解説原稿を担当。 『Tales of 大辞典』(双葉社) →たぶん1700項目くらいある、「テイルズ・オブ・エターニア」の単語を担当。 『永遠のガンダム語録』(カンゼン) →ガンダム、Z、ZZ、逆シャアの4作品に登場する名セリフを厳選し、 各ライターがそのセリフに感じた感想や回想を書いたもの。 『バイオハザード2 完全攻略ガイド』(双葉社) →ゲームキューブ版の攻略本で、ソフトと同発。全体の構成と、攻略ページなどのメイン部分を担当した。 『コン・バトラーV ボルテスV、ダイモス、ダルタニアス大全』(双葉社) →コン・バトラーVの敵、ゲスト、主要人物、武器の解説原稿を担当。 『サイレントヒル3 公式ガイドブック』(双葉社) →いわゆる同発攻略本で、全部の原稿を担当した。 『半熟英雄対3D 公式ガイドブック☆ノーカットエディション』(スクウェア・エニックス) →担当したのは、エッグモンスター編、キャラクター編、設定編のネーム。 『フロントミッション4 公式ガイドブック ファーストエディション』(スクウェア・エニックス) →いわゆる同発本。人物設定、世界設定、ステージ攻略のネームを担当しました。 『イナズマン大全』(双葉社) →これも敵怪人の解説原稿を担当。 『SDガンダムGジェネレーションSEED 攻略ガイド』(角川書店) →かなり飛び込みの仕事でしたが、同発本の割には全ページを担当。 『語ろうシャア!』(カンゼン) →シャア専用トリビアと語録、一部の脚注を担当しました。 『ウルトラマン エキスパートガイド』(角川書店) →PS2のゲームの攻略本です。お手伝いでコラム系をちょこちょことやっただけです。 『DVD×ホームシアターマガジン Vol.6』(ソニー・マガジンズ) →「DVDいきなり名場面」っていう企画ページで、世界爆破・崩壊編を担当。 『スーパーロボット大戦MX 全シナリオ攻略ファイル』(カンゼン) →後半のシナリオをメインに担当。 まとめのページも僕ですが、寺田さんにOKもらったので、エンディングはあの解釈でいいようです。 『ガンダムゲームエース VOL.2』(角川書店) →ガンダムゲームアニメムービー傑作選を担当。落ちた漫画原稿の穴埋め仕事だったので、 ほぼ4日ですべての作業を終えるという、異常な突貫工事でした。 『日経キャラクターズ』(日経BP社) →中古市場を賑わす逸品を紹介する連載ページ「プレミアホビー最前線」を担当しています。 初めての連載です。 『日経キャラクターズ No.04』(日経BP社) →ピックアップページのHMSセレクションページを担当。 『日経キャラクターズ No.05』(日経BP社) →業界の歩き方「食玩業界」、というページを担当。 正面切って「食玩市場って縮小してるよね」と言い切った、ある意味稀少なページでした。 <覚えている限りの俺仕事・ラジオ編> 『超機動放送アニゲマスター 食って飲んで集めろ!食品玩具特集!!』(2001/8/11放送・文化放送) →8/3に突然アニゲマスターのスタッフさんからメールを受け取り、 当初はただ単に「特集を組むにあたって意見を聞かせて欲しい」という裏アドバイザー的なお願いだった。 ところが、いざ打ち合わせに顔を出したら、その場での僕と水谷さんとの会話が「面白い」ということで、 「2人とも出演」ということになってしまった。 個人的には「楽しそうだからいいか」と思ったが、「俺、素人なんだけど…」という不安もあった。 当日は、「食玩博士」という設定になっていたので、どんな質問や話題になってもいいように、 自慢の「食玩パッケージコレクション」をほぼ全部持参。 当日のコミケに寄ってないのにカートを引くという名誉的恥をかく。 野球中継が長引いたために、結局1時間(実質出演したのは30分もない気がする)の放送枠だったが、 それでも精一杯のサービスはできたと思っている。 おた佐々さんも榎本さんも、素でリアクション取っていたのが見ていて気持ちよかった。 面白かったから、第2回の特集もあったら是非出たいなぁ。 『超機動放送アニゲマスター 25ht Anniversary コロコロなるままに』(2002/5/4放送・文化放送) →アニゲに2回目の召集。コロコロの編集長が鈴鹿イベントで来れないので、 ある意味ピンチヒッター的に呼ばれたって感じでした。 コロコロが流行らせた玩具群に、代表作のてんとう虫コミック&ドラゴンコミックをドカッと持っていき、 結局またもカートを引いて文化放送に行くこととなった。 前回とは違ってあまり心の準備をしていなかったんで、 当日ネタ帳みたいにコロコロの流行をテキストで打っていったら、 本番でいきなりそれを取り上げられるという展開になった。余計なこともしてみるもんだ。 当日は、ファックスを読んでいるおたさんの質問が耳に入っていないほど(笑) 玩具でガンガン遊んでいる時間が多かった印象が強いけど (ちゃんとすぐに「バーコードファイター」を出したので、面目は保ったけど)、 ある意味、コロコロ編集長ではあんなノリは出なかったんではないか、と思う。 ゲストなんだし、パーソナリティをノセて楽しませるってのも大事でしょ(笑)。 個人的には、最後に横山智佐「DASH!!〜レーサーミニ4駆のテーマ〜」を ラジオで流してもらったのは嬉しい限りです。 ちなみに、「さいならっきょ」で僕も一緒にシメたのは当日のアドリブです。 そんな打ち合わせしてません(笑)。 『超機動放送アニゲマスター 空前絶後!アニゲ最強ロボ決定戦!(2004/3/6放送・文化放送) →アニゲ3回目の召集(初めて豊口さんアシ回だったなぁ)。 かなりいきなり呼ばれての解説役だったんだけど、当日に来てくださいって言われた時間が遅く、 結局のところまともに打ち合わせもしないまま放送が開始されてしまった。 一応当日は大量のアニメロボの資料を持参してきたのだが、 良くも悪くも「余計なこと言う間もないほどの時間」の出演だったおかげで、 ほとんど資料を見ずにアドリブで対応できてしまった(あの程度はね)。 時間の足りなさに、 こういうネタは、飲み屋で夜を明かして語るもんだなぁ〜、とか思いましたが……。 全然関係ないけど、毎回行くたんびに、 なぜかスタッフさん一同のテンションが高まってたように思えるのはなぜだろう? (ちなみに、もうアニゲは惜しまれながら終了してしまいました。残念) <覚えている限りの俺仕事・テレビ、そのほか編> 『新モンド総合研究所 実録!ビックリマン神話』(2002/06放送・モンド21) →仕事でもなんでもないですが、ビックリマンファン同士の覆面対談に参加。 ロンゲでバンダナだからバレバレだけど。 『おまけフィギュア 熱す市場、新しい文化に?』(2002/06/20付・朝日新聞) →2時間ほど受けた取材。新聞なので、何を聞かれるのかなぁ、とか思いましたが、 基本的に自分の食玩歴と魅力、今のブームに関する個人的な見解を述べて、 それを記者さんが加味する形でした。 気のせいか、この記事が出て以降 「子供の頃たくさん買いたくても買えなかったトラウマ」ってキーワードが マスコミでおまけもの特集するときのキーワードになった気が……。 『ジャーナルA』(2002/07/0放送付・朝日ニュースター) →CSのTV番組に生出演。食玩市場に関してのコメントをしました。 ニュース番組なので、「なんでお菓子はこんなに小さいの?」とか 普通の人から見れば疑問に思うことがバンバン飛び出て、 頭の中では「どこからどう説明すればわかってくれるかな」ってことで てんやわんやでした(なんとか対応しましたが)。 逆に言えば、普通の人にどんなことをどう説明すればいいのか、 ちゃんと考えるきっかけになりました。 ちなみに、ディレクターさんが事前取材で僕の部屋の様子をTVカメラで写しに来たんですが、 どなたもそうなんですが、パッケージの山にはやっぱり注目されてました。 僕にとってはパッケージは大事なんですよぅ。 『新・モンド総合研究所 実録!消せない消しゴム神話』(2003/05/?放送付・MONDO21) →キン消しやガン消し、スーパーカー消しゴムなど、キャラ消しの世界を解説する役回りで出演。 塩ビ人形の簡単な歴史と、スーパーカー消しゴムの改造なんぞを語りました。 裏エピソードとしては、実際に消しゴムを出す時、段ボール箱の底が抜けるハプニングが発生し、 期せずしてものすごい散らかるハメになりました。 その時点でカメラが回っていなかったことが惜しいです(笑)。 『新・モンド総合研究所 人生ゲーム戦記』(2003/?/?放送付・MONDO21) →人生ゲームと他の玩具が戦国時代のような戦いを行う、というコンセプトの中で、 僕が武将姿で戦いを解説する役を担当。言われた通りに演じたらあんな感じになりましたが、 それはともかく、「辛口玩具評論家」ってなんだろう(笑)。 『モンスターファーム4 モンスターパーフェクトファイル』(カンゼン) →原稿を書いたわけではなく、データ出しのお手伝い。 要するに僕んちにあるCDやDVDをかけまくっただけです。 『コンビニ・トイ攻略大百科』(ネコ・パブリッシング) →シールコーナーで資料協力しました。あそこで載っているパケは当然ほぼ僕の所有物です。